ACTION -佐々木無宇の日々徒然ブログ-

ゲームやらプロ野球やら同人やらを気の向くままに。

03«1.2.3.4.5.6.7.8.9.10.11.12.13.14.15.16.17.18.19.20.21.22.23.24.25.26.27.28.29.30.»05

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告 /  Trackback -- /  Comment --

△page top

コミック1終了 

客の流れも止まったので撤退。予告もほぼ無しの状況だったので、まあこんなもんかな。

本の出来にはほぼ満足なので、この調子で頑張ろう。
スポンサーサイト

△page top

コミック1開始 

いつも通りの開幕ダッシュが。流石レボの生まれ変わりは違う。

△page top

GW進行 

明日はコミック1に出店だが、子供の日に妻がARIAカーニバル出店という事で絵描き中。途中3日間仕事で出張が入るのはきついなあ。

△page top

アイマスカタログ第4号 

フライング配信中。240MBなのにめっちゃ重。
やはり集中するなー。

△page top

アイマス本入稿完了 

印刷所に「入稿はデータ便でもいいですか?」と聞いたら、「いいですよ」と即答。時間稼ぎのためにプリンタ出しに拘っていたら、随分印刷所の対応も良くなったものよ。

というわけで、データ便での入稿完了。
3週間弱で作った本だが、久々に満足行く完成度。
内容も楽しい物が出来たし。こんなに満足度の高い本は久しぶり。
まあもう少し厚ければもっと良かったのだけど、それは次回以降の課題としましょう。
さて、WEBの更新もしないとね。

△page top

ポップン14買わなくても良いかしら? 

予約がコナミスタイルで始まったが、さっぱり食指が動かない。
ウチのサイトの成り立ちを考えると、ええっ!というマイミクの方も多いと思われるが、液晶テレビにしてからPS2の画面が汚くって汚くってしょうがないのよ。本当。
まあ理由はそれだけではないのだけど、少なくとももう毎回限定版でなくてもいいかなあと。ポップンを集中して遊ぶことも少なくなってきたし。アケコン出すの結構大変だし。

まあもう少し考えてみようかね。

△page top

アイマスマーケットプレイス第4回 

噂通りワンダーモモ登場。
アクセの方向性があんまり変わらないのがなあ。

ドラマはどのくらい尺があるのか。フルボイスにはなってないとは思うがどうか。色々期待が持てるかな。

△page top

超ついてない日 

macのネットワークがおかしい、という事で調べたらハブがいかれてる、という事で買い直したら家中のネットワークが落ちた。部屋に来ている線は無事か、とドリキャスで調べたら無事だったのでルータが死んだと結論。ダッシュでヨドバシに!と思ったら京浜東北線が不通。
今日は呪われてるな。
それでも京急で横浜着。新しいルータ買うぜ。

△page top

代休だが 

お節介方々、360の総本山に移動中。慣れない京王線の上に、各駅しか止まらない場所にあるというのも困った感じ。

△page top

絶賛代休中 

夕方出かける用事があるが、それ以外は原稿制作。サンクリの申し込みもしなくては。

△page top

また京浜東北線が遅れてる 

普段混まない時間帯のためか、降りる人に道をあけないオッサンが多くていかん。駅に着く度イベント発生。

△page top

360ゴッドファーザー 

uraさんがうちのBRAVIAを見るついでの話の種として持ってきたので、プレイ鑑賞。

イヤー、すごいな。
やってることはGTAと大差ないが、映画原作のバックボーンと、「ファミリー」という組織内外のイザコザや上下関係が上手く描かれ、ゲームとして成立してる。これは購入しておかないと。360でね。

このゲームの警察怖い。ギャングより洒落にならん。こんなのてなづけないといけないのか。

△page top

日曜朝のアニメ 

BRAVIAでグレンラガンを見て、画面のきれいさに感動し、そのままずっとアニメ大会。鬼太郎、ワンピ、ハヤテとずっと見続ける始末。
フルハイビジョン万歳。

確かにDVDでは画質が足らんな。修羅道に飛び込んだ感じかもしれん。

△page top

ついにBRAVIAが来た 

色々あって、購入から二週間ほどしてBRAVIAが到着。
早速360を繋いでみたら、D4までしかないのをD5と設定してしまい、画面が出ず。慌てて色々やったが出ないので、めくらうちで何とか設定して回避。PC端子接続ではモニタの方から苦情が出っぱなしで面倒なのでD端子接続決定。アイマス録画については別途考えよう。でもHDMIで繋げられた方がいいんだよなあ。ELITE発売キボン。
これまでブラウン管テレビの上に置いていたRDとepチューナーはどう設置しようかしら。悩む。

△page top

思い返して調べてみれば 

6月はサンクリがあるじゃないか!しかもまだ申し込み受付中!
神はまだオレを見捨ててはいないようだぜ・・・。

△page top

アイマスオンリー参加中止 

5月13日に都産貿で開催予定のアイマスオンリー。今日がオンライン申し込みの最終日で、何とか申し込みをしたいと思っていたら、また思いっきり仕事で潰されたよ。悔しい。
次は伊織オンリーだったかなあ。日程見るの怖い。6月は仕事イベントないので、何か出せないかなあ。

△page top

アイマスプレシャスアルバム 

ファミ通360編集の攻略本が到着。
コミック1合わせのアイマス本は現在破竹の勢いで原稿制作中なわけだが、システム画面とか、トレーニングウェアとか、結構細かい資料が必要になっている。そんな時期にタイムリーに届いたので重宝しているが、資料として雑に扱っていいのかちょっと悩み中。

△page top

またOS9起動せず 

今作ってる原稿のデータは外付けHDDに入れてあるし、サブのMacもあるからなんとかなるんだけど、ある意味道具一揃いクラッシュされちゃうと困るんだよな。単にフォトショップCSに乗り換えたくないだけかもしれんが。
あんまり考えたくないが、さすがに原稿制作も、XPかOSX全面移行なのかなあ。

△page top

なんじゃーそらー 

4回の裏終わって11対0ってなんだーそらー!!!
ジミー、もういい!君の行き先は浦和だ浦和ー!!
それにしても、今年は全く鷹に勝てる気配がないな。

△page top

肩関節周囲炎? 

去年の暮ぐらいから泳ぐと肩が痛い、引っかかる感じがするという事で、昨日代休中に近所の整形外科に行ってきた。

レントゲン撮った結果、骨は超キレイなので、肩関節周囲炎という、野球選手にはおなじみの症例を疑う事に。湿布をもらったが、剥がした後4週間は紫外線に当ててはいけないという超強力物質。じんわり治していきましょうか。

△page top

新横浜帰還 

3時間費やして、ようやく新横浜に到着。やはり大阪より西に行くには飛行機の方が体力的に楽なのだなあ。

今回の岡山は天気がころころ変わって大変だった。

△page top

お見舞い 

岡山の叔母が入院している病院にお見舞いにいく。
病気としては深刻なものだが、早期発見だったのでまだよかったとのこと。ただ治療はもう少しかかりそう。なんとか回復して、また元気な姿を見せて欲しい。

食事後は叔父の家でWii三昧。ネットに繋いでないが、無線LANはあるとのことで設定してあげる。プチユーザーサポート状態。

△page top

岡山空港到着 

岡山国際サーキットでGT。
原稿も小休止。ネタ出しだけしておくか。

△page top

原稿生活 

新しい職場に入ってから、朝が一時間早く、帰宅が一時間遅くなって原稿制作時間激減。
こうなってくると、本人のテンションが問題に。サークルカットの内容にあってなくてもこの際いいだろう。カタログの印刷も汚くて、いまいち何描いてんだかわかんなくなっているし(涙)。
時間も少ないが、ネームは面白くできてるので、頑張ろう。

△page top

花冷えの一日 

なんだこの寒さはー。
さすがにダウンをひっぱり出してきたよ。

△page top

コリンマクレーの名は消えたが 

http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=1770
いやなんかもうすんごいなあ。
こんなんが360で遊べるのか。楽しみ。フルHDに早く繋ぎたいな。

△page top

第2回 輝け!アイドルマスターPV集 

第1回はこちら。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=387343241&owner_id=125483

コロムビアエンタテイメントから発売されている、「アイドルマスター マスターピース・マスターワーク」。765プロのアイドル達の楽曲を「M@STER VERSION」と題したフルコーラスバージョンで聴けるという、プロデューサー必携のCDだが、この楽曲に果敢に挑んだアイマス職人達のPV集をご紹介。

M@STER VERSIONということで、通常のゲームの映像を使い回せる訳だが、歌パートは全部きちんと合わせないといけないし、M@STER VERSIONオリジナル部分にどんな素材を組み合わせるかで、アイマス職人の腕が問われる。地味な割に難しいので、まだあんまり発表されていないが、結構いい物があったので、紹介してみよう。

■relations(M@STER VERSION)
http://www.youtube.com/watch?v=aKQegPPvRYE&mode=related&search=

 M@STER VERSIONで検索すると一番HITするのがrelations。作りやすいのか作り甲斐があるのか。色々あった中でこれが一番いい感じだった。千早・美希のパート分けもばっちり。

※4/3追記
■relations PV風
http://www.youtube.com/watch?v=FMT3Q8cXIOk
こっちは営業イベント、オーディション、レッスンなど、ありとあらゆる素材を駆使して思い出PV風にまとめたもの。前の物とは違った方向で愛情に溢れた、完成度の高い作品。こっちも必見。


■HERE WE GO!
http://www.youtube.com/watch?v=sH9qewEqdMI
伊織・春香・やよいバージョン。足りない素材も上手くつないでいる。これも破綻が少なくていい感じ。

■おはよう!朝ご飯
http://www.youtube.com/watch?v=pfOt29hRNig
やよいソロ←→やよい・春香・伊織の素材を交互に使っている。服が全く替わってしまうので違和感大だが、つなぎがまずまずなので入れてみた。

■ポジティブ!
http://www.youtube.com/watch?v=Qc0J47CxmYI
亜美真美ソロバージョン。ただし台詞がゲーム中の物と完全に替わっているのでどうするのかと思いきや、営業パートの素材を使って切り抜けていた。通常ステージ上に亜美真美二人いるということはないからな。こういう切り返しの手段があるとは。ただ最後のまとめかたがちょっと・・・。

■おまけ
http://www.youtube.com/watch?v=AvssM1j5nFM&mode=related&search=
外人の方による実写版アイマス。会場で大ウケだが、これ男なんじゃあ・・・?

特定テーマを拾うのはいろいろ難しい、アイマスPV集だが、今後も燃PはようつべのアイマスPV集に注目し続けていきたい。

△page top

アイマスライブ・参加レポート 

Zeppを出たら携帯の電池が死にかけていたので、家に戻ってまとめ。全部まとめるのでかなりの長文。

いやー。アイマス度特濃ライブ。
ゲームからラジオからネットまで小ネタ満載。 Zepp東京は熱かった!
色々追いかけ続けてきたと思しき僕でも、拾いきれないネタがあった。会場の全員ネタが分かっていたようで、一斉に盛り上がってて良かったよ。

古の関係から入手した関係者席で入ったら、当日楽曲リストが貰えたので、詳細に列挙しながらコメント。歌い手についてはあえて役名で記述。
因みに僕の席はスーパープロデューサーシートに隣接していた。

開演前:
小鳥さんによる場内アナウンス。高木社長からの挨拶も入り、場内いきなりヒートアップ。今回の特別ゲストとして、ダンス審査員軽口の参加が発表される。
1階は大変な混み様で、フロア全部朝の山手線状態。オールスタンディングなので、3時間近くずっと立っているしかない。ただ無数のサイリウムも揺れるし、ジャンプしまくるしと、ノリは最高。来場者の年齢層も明らかに30前後が多く、皆さん腰に来そうな感じだ。関係者席は2階で椅子はあるが、ノリはない。しかも僕の席は空調直撃で、暑かったり寒かったりで、上着を着たり脱いだり結構大変だった。因みに別途券を入手した妻は2階立ち見だったが、体調も余り良くなかったので、こっちで良かったかもしれない。

1.GO MY WAY!(GAME SIZE):律子、亜美、やよい、真、美希
2.THE iDOLM@STER(GAME SIZE):春香、千早、伊織、雪歩、あずさ
全員の挨拶。ステージ衣装はレオパルドゴールド。
美希の参加をP達にご紹介。
社長や小鳥さんは役名で呼ぶが、ステージ上は出演者を本名で呼んだり役名で呼んだりしていたので、聴いてて若干混乱が。

3.ポジティブ!:春香、美希
う、春香は歌い出しのキーが合ってない、美希はたまに歌詞が抜ける。いきなり視界が赤くなる。
それに対しP達のステージコールの見事なこと。
開場前に、会場の外で有志Pがコールブックを配布していたが、ハロプロ的合いの手「フワフワ」があまりに見事に入ってきて感激。
台詞部分は美希のオリジナルになっていた。

4.My Best Friend:雪歩、あずさ、やよい
地声が高いユニットはどうしても曲の入りが汚くなってしまうのか、ということを認識。もうその辺は気にしないことにする。

ここでトーク。2曲ずつまとめて紹介。律子大張り切り。

5.魔法をかけて!:律子、伊織、亜美
若林さん(律子の中の人)が、律子の振りを完璧にマスターして、きちんと踊っていて感激した。伊織も亜美も、どうしてもところどころ端折ってしまうのだが、律子はきちんと最後まで律子だった。髪型も合わせてあるので、僕の目にはリアルにステージ上で律子が歌って踊っているように見えた。

6.おはよう!朝ご飯:やよい、千早、春香
ネット上でも有名な「千早に朝ご飯」。「メカご飯」とも言われているが、あえて千早にこの曲を歌わせていた。
前の律子ほどではないものの、3人ともこの曲のダンスはかなり頑張って再現していた(後ろ向いてお尻を振るのも再現)。

ここでトーク。「北海道の地域で話題のあの曲を」「ヨーグルトとかあるよね」とネットネタ全開でご紹介。

7.エージェント夜を往く:亜美、律子
というわけでエージェント。「とかちつくちて」は会場中で大コール。ただ亜美は時々歌詞が抜けて視界が赤くなるので、律子がぐいぐい引っ張っていく感じだった。この曲も律子は振り付け丸ごと再現。

8.9:02pm:あずさ
あずさソロなので、一気に会場がムーディーな雰囲気に。
揺れるサイリウムが、会場の雰囲気を盛り上げる。
ここもリアルあずささんがステージ上にいると錯覚。

9.relations:美希、千早、伊織
美希と千早は歌声が伸びるのだが、伊織がどうしてもパワー不足に陥ってしまい、時々心配になる。でも、その辺も含めてアイマスだから!僕も会場のPも、こうした事態には慣れっこだぜ!

ここからミニドラマと歌の立体構成。
審査員軽口が、アメリカで制作される映画に出演するタレントを探している、という設定で、突発オーディションを行うという内容。高木社長不在の中、小鳥さんと春香(最初だけ)・美希がなんとか765プロのアイドルを合格させようと頑張るが・・・。

ドラマ パート1:
トップバッターは雪歩。何にも出来ないちんちくりんアイドルですけど、穴掘り続けて16年、デビューしていきなり穴掘りアイドル初登場2位(上がいるのか?)を獲得しました!とアピールする。イメージ図は本宮ひろし調。だが軽口は「うーん、バラドルを探しに来たんじゃないんだよね。オレ退屈になって来ちゃったなー」と、テンションが下がる(いつもの青い姿のゲージがスクリーンに大写しに)。
それなら、本来の持ち歌でアピールします!
・・・というわけで

10.First Stage:雪歩
雪歩ソロのこの曲。歌については全く問題ないが、ダンス審査員来ているのに、全然ダンスできないよこの人!押さえるとこは押さえているけど、動きも小さいし、ちょっと・・・。
軽口さんは会場Pのコールでテンションが上がって、元に戻ったのでまあよしとする。

ドラマ パート2:
ここから765プロ側は美希と小鳥の掛け合いにスイッチ。
真、律子、やよいの3人は、悪の芸能プロダクション57○プロ(コナンプロ・ギリギリネタ振るなーと、やよいは律子に突っ込まれていた)が、街で悪事を働いているところを真仮面が解決する、という内容。イメージ図は藤子・F・不二雄調。
やはり軽口はテンションを下げてしまうので、歌でテンション回復を図る。

11.Here we go!:真、律子、やよい
歌にもダンスにも特に問題はないが、ステージコールで、会場を埋め尽くす男達の「ダ~イスキ~!」コールがかなりキテた。
ま、僕も関係者席でコールしてたんだけどな!

ドラマ パート3:
あずさと千早のアイマスレディオパーソナリティーコンビ。アイマスレディオの特別オープニングとして、関西弁(というか京都弁)バージョンを下ネタを交えて披露。二人のベタベタ仲良しぶりに当てられた軽口はまたもやテンションを下げてしまった。「バラドルしかいないのかよー」のコメントに怒り心頭の二人。イメージ図は原哲夫調。そこで通常バージョンを披露。
「そうだよ、普段通りにやればいいんだよ!」と乗り気になる軽口。さらにテンションを上げるべく歌を披露。

12.思い出をありがとう:あずさ、千早
765プロ最強の歌い手2人によるメッセージバラード。でもこの二人、全然振りを再現してくれないんだよね。「時間が戻せるなら~」の振りとか、やって欲しいんだけどなあ。

ドラマ パート4:
伊織、春香、亜美は庶民ヒロインと金満ライバルが対決するという流れ。イメージ図は美内すずえ調。一方的に話を進める伊織に、「私はヒロインですから」と対抗しようとする春香に、お菓子で釣らないと同調しない亜美。流れの見えない展開に、軽口も「もう帰っちゃおうか」と、最大級のテンションダウン。慌てて歌を披露する。

13.私はアイドル:伊織、春香、亜美
振りに特徴があるこの曲。何とか再現しようと頑張っていたが、マイクを持った状態で歌うとやはり無理のある部分が。最初の魅力ビームと最後の魅力ビームの振り付けが若干変わっていた。まあ仕方ないか。でも間奏の3人で回るとこはやってほしかったなあ。

ドラマ パート5:
高木社長が帰社し、結果発表を聴くが、結局全員不合格。軽口は男性タレントをスカウトしていたというオチがついた。
軽口は事務員の小鳥に興味を抱き、「彼女は歌わないんですか?」と社長に打診。会場Pを味方につけ、無理矢理小鳥を歌わせることに成功する。

14.神様のBirthday:小鳥
事務員のはずなのに、バリバリのアイドル衣装に身を包んで登場。歌も振りも会場Pへのアピールもみんなよかった。

こで高木社長から会場Pに、今後の765プロの展開について発表が。
アニメがさらっとスルーされていたがw、CDやコミック、フィギュアなどの紹介の最後に、360のアイマスドラマが紹介された。具体的に媒体などは発表されなかったが・・・。

ここで全員衣装替えして登場。この後は連チャンで。

15.GO MY WAY!:律子、真、やよい、亜美、美希
うーん、人数が多いので、この歌の楽しい振りはあんまり再現できてなかった。惜しい。

16.太陽のジェラシー:春香、あずさ
むむ、春香は担当楽曲が多いのはわかるのだが、どうもいまいち追い切れない感じ。この曲もあずささんに引っ張っていって貰ってる感じだった。

17.蒼い鳥:千早
リアルで千早がステージにいた。
ステージをドライアイスで覆うとこからきっちりと再現。千早の歌唱力が大爆発。
聴いてて鳥肌が立ちっぱなしだった。素晴らしい。この曲のためにZeppに来たと言ってもいいかもしれない。

ここで11人全員が、「Pに贈る言葉」を朗読。
やよいの「学校の制服とか、体操着でテレビに出たこともありましたね。あれは恥ずかしかったけど・・・」に場内大ウケ。

18.まっすぐ:伊織、真、亜美、美希
360版ではエンディング曲になっているということで、この曲が最後に登場。

<アンコール>
19.THE iDOLM@STER:11人全員
全員で大団円、と思ったら、たまに歌が抜けてしまう人がいて、最後まで視界が赤くなった。
でもそれもアイマスなのだけどな!

ステージ演出について:
スモークを出すタイミングとか、極力ゲームに合わせようと頑張っていた。
それはよかったのだが、歌が1曲終わると、全灯オフにして退場させるため、どうしても曲と曲の間にしばらく間が出来てしまい、場内の盛り上がりに水を差してしまっていた。
ハロプロでもこんなことはないぞ。この辺は今後改善して欲しいなあ。

このアイマス・オールスターライブのいいところは、あくまで「豪華な声優イベント」であるということだ。声優が声優としてのスタンスを守った上で、「アイドルマスター」というゲームの中の出来事を上手い具合で再現しようとしているところがいい。これが変な風に勘違いされちゃうと困るんだな。今後もこの方向性をきっちり守った上で、アイマスライブを展開して欲しい。

テーマ: アイドルマスター

ジャンル: ゲーム

△page top

アイマスライブ終了&詳細(3) 

ここで高木社長から会場Pに、今後の765プロの展開について発表が。
アニメがさらっとスルーされていたがw、CDやコミック、フィギュアなどの紹介の最後に、新作ゲーム開発中との発表が。想定画面が出ただけで、対応機種も内容も発表されなかったが、まあ流れ上360でADV?という感じだった。

ここで全員衣装替えして登場。この後は連チャンで。

15.GO MY WAY!:律子、真、やよい、亜美、美希
うーん、人数が多いので、この歌の楽しい振りはあんまり再現できてなかった。惜しい。

16.太陽のジェラシー:春香、あずさ
むむ、春香は担当楽曲が多いのはわかるのだが、どうもひとつひとつのクオリティが低いのはどうにかならないものか。この曲もあずささんに引っ張っていって貰ってる感じだった。

17.蒼い鳥:千早
リアルで千早がステージにいた。
ステージをドライアイスで覆うとこからきっちりと再現。千早の歌唱力が大爆発。
聴いてて鳥肌が立ちっぱなしだった。素晴らしい。この曲のためにZeppに来たと言ってもいいかもしれない。

ここで11人全員が、「Pに贈る言葉」を朗読。
やよいの「学校の制服とか、体操着でテレビに出たこともありましたね。あれは恥ずかしかったけど・・・」に場内大ウケ。

18.まっすぐ:伊織、真、亜美、美希
360版ではエンディング曲になっているということで、この曲が最後に登場。

<アンコール>
19.THE iDOLM@STER:11人全員
全員で大団円、と思ったら、たまに歌が抜けてしまう人がいて、最後まで視界が赤くなった。
でもそれもアイマスなのだけどな!

ステージ演出について:
スモークを出すタイミングとか、極力ゲームに合わせようと頑張っていた。
それはよかったのだが、歌が1曲終わると、全灯オフにして退場にしてしまうので、どうしても曲と曲の間にしばらく間が出来てしまい、場内の盛り上がりに水を差してしまっていた。
ハロプロでもこんなことはないぞ。この辺は今後改善して欲しい。

このアイマス・オールスターライブのいいところは、あくまで「豪華な声優イベント」であるということだ。声優が声優としてのスタンスを守った上で、「アイドルマスター」というゲームの中の出来事を上手い具合で再現しようとしているところがいい。これが椎名へきるみたいに勘違いされちゃうと困るんだな。今後もこの方向性をきっちり守った上で、アイマスライブを展開して欲しい。

△page top

アイマスライブ終了&詳細(2) 

ここからミニドラマと歌の立体構成。
審査員軽口が、アメリカで制作される映画に出演するタレントを探している、という設定で、突発オーディションを行うという内容。高木社長不在の中、小鳥さんと春香(最初だけ)・美希がなんとか765プロのアイドルを合格させようと頑張るが・・・。

ドラマ パート1:
トップバッターは雪歩。何にも出来ないちんちくりんアイドルですけど、穴掘り続けて16年、デビューしていきなり穴掘りアイドル初登場2位(上がいるのか?)を獲得しました!とアピールする。イメージ図は本宮ひろし調。だが軽口は「うーん、バラドルを探しに来たんじゃないんだよね。オレ退屈になって来ちゃったなー」と、テンションが下がる(いつもの青い姿のゲージがスクリーンに大写しに)。
それなら、本来の持ち歌でアピールします!
・・・というわけで

10.First Stage:雪歩
雪歩ソロのこの曲。歌については全く問題ないが、ダンス審査員来ているのに、全然ダンスできないよこの人!押さえるとこは押さえているけど、動きも小さいし、ちょっと・・・。
軽口さんは会場Pのコールでテンションが上がって、元に戻ったのでまあよしとする。

ドラマ パート2:
ここから765プロ側は美希と小鳥の掛け合いにスイッチ。
真、律子、やよいの3人は、悪の芸能プロダクション57○プロ(コナンプロ・ギリギリネタ振るなーと、やよいは律子に突っ込まれていた)が、街で悪事を働いているところを真仮面が解決する、という内容。イメージ図は藤子・F・不二雄調。
やはり軽口はテンションを下げてしまうので、歌でテンション回復を図る。

11.Here we go!:真、律子、やよい
歌にもダンスにも特に問題はないが、ステージコールで、会場を埋め尽くす男達の「ダ~イスキ~!」コールがかなりキテた。
ま、燃Pも関係者席でコールしてたんだけどな!

ドラマ パート3:
あずさと千早のアイマスレディオパーソナリティーコンビ。アイマスレディオの特別オープニングとして、関西弁(というか京都弁)バージョンを下ネタを交えて披露。二人のベタベタ仲良しぶりに当てられた軽口はまたもやテンションを下げてしまった。「バラドルしかいないのかよー」のコメントに怒り心頭の二人。イメージ図は原哲夫調。そこで通常バージョンを披露。
「そうだよ、普段通りにやればいいんだよ!」と乗り気になる軽口。さらにテンションを上げるべく歌を披露。

12.思い出をありがとう:あずさ、千早
765プロ最強の歌い手2人によるメッセージバラード。でもこの二人、全然振りを再現してくれないんだよね。「時間が戻せるなら~」の振りとか、やって欲しいんだけどなあ。

ドラマ パート4:
伊織、春香、亜美は庶民ヒロインと金満ライバルが対決するという流れ。イメージ図は美内すずえ調。一方的に話を進める伊織に、「私はヒロインですから」と対抗しようとする春香に、お菓子で釣らないと同調しない亜美。流れの見えない展開に、軽口も「もう帰っちゃおうか」と、最大級のテンションダウン。慌てて歌を披露する。

13.私はアイドル:伊織、春香、亜美
振りに特徴があるこの曲。何とか再現しようと頑張っていたが、マイクを持った状態で歌うとやはり無理のある部分が。最初の魅力ビームと最後の魅力ビームの振り付けが若干変わっていた。まあ仕方ないか。でも間奏の3人で回るとこはやってほしかったなあ。

ドラマ パート5:
高木社長が帰社し、結果発表を聴くが、結局全員不合格。軽口は男性タレントをスカウトしていたというオチがついた。
軽口は事務員の小鳥に興味を抱き、「彼女は歌わないんですか?」と社長に打診。会場Pを味方につけ、無理矢理小鳥を歌わせることに成功する。

14.神様のBirthday:小鳥
事務員のはずなのに、バリバリのアイドル衣装に身を包んで登場。歌も振りも会場Pへのアピールもみんなよかった。元アイドルというネット上の噂は本当なのか?

△page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。