ACTION -佐々木無宇の日々徒然ブログ-

ゲームやらプロ野球やら同人やらを気の向くままに。

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レヴォはダメかもしれん 

ちょっと忙しすぎてまとまった原稿を作る時間がないよー。困ったな。
レヴォファイナルだから、ちゃんとした本作りたいんだけど。
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二回戦突破! 

母校が準々決勝に!甲子園行くしかないのか!

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コンテという名のパズル 

レヴォコンテより先にお仕事コンテ。今回は大幅に改編しないとテンポが出ないー、と四苦八苦。間にBSアニメ夜話が挟まって、手が止まっちゃったりとか。
一応ほぼできたんだけど、これでいいのかなあ。一晩明けた頭でもう一度見返してみよう。

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歴史的大敗 

26-0とはまた。浮き沈みの激しいチームだこと。

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また岡山 

サーキットイベントのために実地へ。大雪が降って前が見えなくなったかと思うと晴れたり。わけわからん。明日から心配だ。

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母校が甲子園に 

今日がいよいよ試合。これが母校が甲子園に出るという気持ちか!
勝ちでも負けでもいいから、とにかく頑張ってほしいなあ。

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24耐コミケ 

いきなり朝寝坊。といっても6時起床で寝坊ってんだからきつい。
途中腹が下りまくって鶴見下車。連れには「後から必ず行くから」と、死地に赴くヒーローのような台詞をかましてトイレに行くカッコ良さ(汗)
まあ何とかギリギリで会場到着。朝飯どうしよう。

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千年家族 

プレイすんのオレだけかもという漠然とした危機感を持ちつつ購入。メテオスとデュアルプレイ状態。メテオスに疲れたらこっちを起動して見てる状態。
電源切ってる間も時間がすすみ、たいていろくなことになってないのだが、だんだん暖かい家庭をいかにしてダメにしていくかに関心が移ってしまう。もっとも電源切ってる間に世帯主が全財産を博打に注ぎ込んで、一文無しになった以上の不幸はまだ訪れてないが。

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何故か名古屋の山中 

プロモのためとはいえなぜこんなとこに。雪降ってくるし。

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有名人にご説明 

NOAHの小橋選手に商品説明して記事を書いてもらうというミッションが昨日発生。
打ち合わせ場所に行ったら、スポーツ新聞5紙の関係者がどどっと出てきて大慌て。「さ、佐々木さん、どうぞ!」と言われたもののかなり引いた。

とはいえ、小橋選手にはきちんとご説明。小橋選手はサービス精神旺盛のナイスガイでした。最近こういう仕事多いなあ。

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才能との邂逅 

これまで色々な才能と出会って、一緒に仕事やらなんやらしたことがあったわけだけど、自分の想像を超える結果を出してくる才能と仕事をするっていうのは本当に楽しいもの。
特に本当にまだ知られていない才能と仕事をするっていうのは、なんかこう、自分の手のひらの中にある宝石を、じっと見つめて、悦に入っている感じ。早く皆に見てほしい、知ってほしい、でも知られるとちょっと悔しい、そんな感じ。

そんな才能とドッタンバッタンしながら作ってる、スプラッシュキャンディWebコミック第二話、もうすぐアップです。

http://www.splashcandy.com/2005.html

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岡山空港にて 

喫茶店になぜか江夏がー。
サインもらうタイミングなし。

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ローレライ観てきたよ 

封切り初日に「ローレライ」を観てきたよ。
思い立ったらすぐに席が取れる、川崎東宝シネマズ万歳。

いやー泣いた泣いた。5回は泣いてしまったんではないか。
テレビドラマではない、スケール感のある映画で、しかもケレン味たっぷりで、下手したらオタだけ映画になりそうなものを、本当に誰でも知っている役者さんが演じているために、日本人の誰でもヒッジョーに分かりやすい内容になっていた。やっぱり知ってる役者さんが演じるっていうのは大事だなと思った。

潜水艦映画というのは、幼少期に観た「Uボート」が強く印象に残っているのだけども、男の子の血沸き肉踊る話であると共に、パニック映画であるとも思ってる。狭い船内にたくさんの乗組員。駆逐艦からの爆雷に怯え、圧壊して浸水したときのパニックなど、潜水艦映画はそれだけで娯楽映画としての要素満載だ。撮るの大変だけど。
ローレライはそうした潜水艦映画の基本要素は勿論踏襲しつつ、そこに「祖国を守りたい」「なぜか船内に美少女が!」という、無理ありげな要素を、ファンタジーとしてうまく昇華して提示している。日本とアメリカの政治工作の部分は説明不足なのと簡単にまとめてしまった所があって、ちょっと残念なのだけど、船内ドラマは素晴らしいの一言。特に途中で退艦する人たちとの部分など涙腺ゆるみっぱなしだった。

クライマックスの描き方については多分議論が分かれるところだと思うけど、ある意味スタッフの「良心」というか、視聴者に色々想像して欲しい、という描き方になっていた。説明が過ぎる映画が多い中で、これはこれで良かったのではあるまいか。帰りの電車の中で、あれはどういう意図なのか、色々語っていきたい・・・。そう!これはやっぱり語りたい映画なのだよ。一人で観ないで、誰かと一緒に。親子で観ても、友人同士で観ても、恋人同士で観ても、夫婦で観てもきっといい。娯楽作ではないけれど、対策には違いない。充分語るに値する、久々の日本映画の大作ではないかしら。

うん、もう一回観ても良いな。

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DIGA使ってみた 

これまで使ってきたHDDレコーダーとかなり勝手の違うところがあるが、色々なメディアが再生できるなど(PCカードまで刺さってしまうか、おい)豊富な機能に、貧弱なインターフェイスという感じ。
とりあえずプレイやんとの連携も、最高画質でガンダムSEEDを録画してばっちり動いたので何の問題もなし。転送時間が5分程度かかるのが難だが、PCで変換したらもっと時間かかるしなあ。これから色々試してみよう。

これに伴いClip-Onに戦力外通告。長い間お疲れ様。
4年前の機械なのに、インターフェイスは今のRDよりも優れているあたりに、ちょっと前のソニーの気合が伺える。

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DIGA届いた 

設置は後回しにして取説を読む。薄い・・・。
と思ったらEPGがないよ!
しかも携帯のEPGから予約するには、別売りのアダプタも必要だよ!
というわけでアダプタも落札。あんまり得な買物になっていないような気が。

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